spitz「ロビンソン」
作曲:草野 正宗
新しい季節は なぜか切ない日々で
河原の道を 自転車で 走る君を追いかけた
想い出のレコードと 大袈裟なエピソードを
疲れた肩にぶら下げて しかめ面まぶしそうに
同じセリフ 同じ時 思わず口にするような
ありふれたこの魔法で 作り上げたよ
誰も触れない 二人だけの国
君の手を放さぬように
大きな力で 空に浮かべたら
ルララ 宇宙の風に乗る
片隅に捨てられて 呼吸をやめない猫も
どこか似ている 抱き上げて 無理やりに頬寄せるよ
いつもの交差点で 見上げた丸い窓は
薄汚れてる ぎりぎりの三日月も僕を見てた
待ち伏せた夢のほとり 驚いた君の瞳
そして僕ら今ここで 生まれ変わるよ
誰も触れない 二人だけの国
終わらない歌バラまいて
大きな力で 空に浮かべたら
ルララ 宇宙の風に乗る
大きな力で 空に浮かべたら
ルララ 宇宙の風に乗る
ルララ 宇宙の風に乗る
------------------------------------------------------------------------------
spitz的歌當中很喜歡的一首, 吉它的音色還有旋律
每次聽到他們的歌曲心情就會進入一種自由平靜安穩的境界
在許許多多音樂當中像是一股清流緩緩流入心中讓人難以忘懷
不論在何時何地流放著他們的歌曲都讓人百聽不厭
也因此在日本喜歡他們歌曲的人年齡廣泛
聽到2000年當時非常受到歌迷響應的這首
引起不少懷念
請先 登入 以發表留言。